お祝い状の文例集

お祝い状の文例をご紹介します。
お取引先様へ挨拶状をお送りする際にご利用ください。

支店開設

将来発展する都市

謹啓 ○○の候 ますますご隆盛のこととお慶び申し上げます
さて このたびは支店を開設された由承り 誠に喜ばしく心からお祝い申し上げます
ご当地は交通機関の整備や都市計画の進捗と相まって ○○の中心地として将来を約束されていると私見いたしております
今回のご進出は  誠に時宜を得たものと存じ 今後のご発展を大いに期待しております
まずは 略儀ながら書面にて祝賀の意を表し お祝いを申し上げます    
敬 白
平成○年○月 

貴社の発展

拝啓 時下 貴社ますますご盛栄のこととお慶び申し上げます
平素は格別のご厚誼にあずかり 深く御礼申し上げます
さて このたびは○○○○支店をご開業された由 心からお祝い申し上げます
貴社の目を見張るばかりのご発展ぶりに深く敬意を表すしだいでございます
これも○○社長はじめ社員ご一同の並々ならぬご精励の賜物と拝察いたします
弊社におきましても貴社をお手本とし 更なる向上を目指してまいりたいと志新たに邁進いたす所存でございます
まずは 略儀ながら書中をもってお祝い申し上げます    敬 具
平成○年○月 

貴社の発展

謹啓 時下 ますますご清栄のこととお慶び申し上げます
平素は格別のお引立てを賜り 厚くお礼申し上げます
このたびはご丁重にも 貴社の○○○支店開業の挨拶状を賜りまこと恐縮に存じます 謹んでお祝い申し上げます
これも貴社発展の証と感服いたしております 今後ますますのご活躍を心からお祈り申し上げます
まずは 書中をもってお祝いのご挨拶を申し上げます    
敬 白
平成○年○月 

新支店長名入り

拝啓 ○○の候 いよいよご清栄のこととお慶び申し上げます
平素は格別のお引き立てをいただき 厚く御礼申し上げます
さて このたびは○○に支店開設の由 心からお祝い申し上げます
新支店には○○○○氏がご新任とのこと 誠に適材適所のご人事で 優秀な人材を豊富に擁する貴社の底力に感服する次第であります
新支店の躍進も約束されていると申しても過言ではございません
今後ますますのご発展とご活躍を心からお祈り申し上げます
まずは書中をもってお祝いのご挨拶を申し上げます    
敬 具

支店網の形成

謹啓 ○○の候 いよいよご隆盛のこととお慶び申し上げます
さて この度は○○に次いで新たに△△にも支店を開設されました由 心からお祝い申し上げます
支店網形成とネットワーク化につきましては 折にふれお話を承っておりましたが ご計画通り着々と整備される事実を目の当たりにしますと いまさらながら卓越した経営手腕に敬服いたすものです
今後の一層のご発展とご隆盛を心から祈念いたします
まずは 略儀ながら書面をもって祝賀の意を表し お祝い申し上げます    
敬白
 平成○年○月 

支店網形成

謹啓 時下 いよいよご隆盛のこととお慶び申し上げます
いつも一方ならぬお力添えにあずかり 厚くお礼申し上げます
さて このたびは支店開設に際して 早々にご丁重なご挨拶をいただき誠にありがとうございます
着々とネットワーク化と支店網形成のご計画が整備される事実を目の当たりにしますと 卓越した経営手腕にはいつもながら感服するほかございません
これを機に今後ますますのご隆盛とご発展をされることをお祈りいたすとともに 今後とも倍旧のお引き立てを賜りますよう お願い申し上げます
まずは 略儀ながら書中にてお祝いを申し上げます    敬白
平成○年○月 

営業所開設・開店

営業所開設

拝啓 時下 貴社ますますご清栄のこととお慶び申し上げます
日頃は格別のお引き立てを賜り 深く感謝いたします
さて このたび新営業所ご開設されましたとのこと 慶賀の至りに存じます
これを機に 貴社が今後一層のご躍進を遂げられることをご祈念申し上げます
なお 心ばかりではございますが お祝い品を本日送付いたしました ご笑納いただけましたら幸甚に存じます
まずは略儀ながら書面をもってお祝い申し上げます    
敬具
平成○年○月 

営業所開設

拝啓 時下 いよいよご清栄のこととお慶び申し上げます
平素は格別のお引き立てをいただき 厚く御礼申し上げます
さて このたびは新事業所を設立の承り 誠に喜ばしく心からお祝い申し上げます
貴社のご発展と皆様のご活躍を心よりお祈りいたします
弊社としましても微力ながらご奉仕させていただきたいと存じますので 今後ともお引き立てを賜りますようお願い申し上げます
まずは略儀ながら書中をもってお祝い申し上げます    敬具
平成○年○月 

開店

拝啓 ○○の候 いよいよご清栄のこととお慶び申し上げます
平素は格別のお引き立てをいただき 厚く御礼申し上げます
さて この度は○○○○を開店されました由 誠におめでとうございます
○○○○様の行動力にはつくづく感服いたしますとともに 貴殿の技術をもってすればご成功は確実かと思われます
今後ますますのご躍進を心からお祈り申し上げます
なお お祝いのごあいさつ代わりに別送にて心ばかりの品をお届けいたしましたのでお納めくだされば幸いに存じます
まずは略儀ながら 書中をもってお祝い申しあげます    敬具
平成○年○月 

竣工

店舗竣工 粗品別便

拝啓 時下 ますますご盛栄のこととお慶び申し上げます
さて かねてよりご改築中の店舗が落成し ご営業なさるとのこと 心からお祝い申し上げます
ご開業以来わずか数年でこのような躍進を遂げられましたことは並々ならぬご精励の成果と深く敬意を表する次第であります
つきましては 心ばかりの粗品を別便でお送りいたしましたのでご笑納くださいますようお願い申し上げます
まずは心から祝意を表し 将来のご繁栄をお祈りいたします    敬具
平成○年○月 

店舗竣工

謹啓 時下 ますますご清栄のこととお慶び申し上げます
日頃は格別のお引き立てを賜り 深く感謝いたします
このたびは 新店舗完成とのこと 誠に喜ばしく 心よりお祝い申し上げます
今後の貴社のご発展を心よりお祈りいたしますとともに まずは書中をもって新店舗完成のお祝いを申し上げます    敬白
平成○年○月 

店舗竣工

謹啓 ○○の候 ますますのご隆盛のこととお慶び申し上げます
さて かねてよりご改装中の店舗がこのほど見事完工を迎え近日営業を開始されるとのこと 心よりご祝福申し上げます
今後は新装となった店舗において なお一層のご躍進を遂げられますよう祈念申し上げます
弊社といたしましても 微力ながらご支援いたしたく存じますので 今後ともなにとぞご厚誼を賜りますようお願い申し上げます
つきましては 心ばかりのお祝いの品を別送いたしました ご受納いただければ幸甚に存じます
まずは 心から祝意を表し ご繁栄をお祈りいたします    謹白
平成○年○月 

設立

新会社設立 祝賀会招待の感謝

拝啓 時下 ますますご盛栄のこととお慶び申し上げます
このたびは新会社ご設立 誠におめでとうございます
事業のご成功を心よりお祈り申し上げます
貴殿のすぐれたご采配をもってすれば 新会社におかれましてもすばらしい発展を遂げられるものと確信いたしております
ますますのご活躍をご期待申し上げます
なお 祝賀会にご招待を賜り誠にありがとうございます 喜んで出席させていただきたいと存じます
まずは略儀ながら書中にてご祝辞申し上げます    敬具
平成○年○月 

新会社設立

謹啓 時下 ますますご清栄のこととお慶び申し上げます
さて このたび株式会社○○○を創立されました由承り 心からお祝い申し上げます
永年業界で培われたご経験 ご手腕とご人格で 大いに飛躍されますことを心から祈念しております
どうぞくれぐれもご自愛のうえご健闘くださいますようお祈り申し上げます
略儀ながら 書中にて祝賀の意を表し お祝いを申し上げます    敬白
平成○年○月 

新会社設立

拝啓 時下 ますますご隆盛のこととお慶び申し上げます
さてこのたび○○株式会社をご設立の由 おめでとうございます
貴社のご開業はまことに時宜を得たものであり必ずや業界に新風を吹き込むものと期待しております
これまで培ってこられた豊富なご経験 誠意にあふれたお人柄 たゆまぬご努力により 必ずや飛躍的な発展をとげられることと存じます
くれぐれも何卒ご自愛のうえ 今後のご健闘をお祈り申し上げます
まずは略儀ながら書面をもちまして ご祝詞申し上げます    敬具
平成○年○月 

新会社設立

拝啓 ○○の候 貴社ますますご清栄のこととお慶び申し上げます
いつも一方ならぬお力添えにあずかり誠にありがとうございます
さて このたびはかねてからご念願の新会社○○○○を設立されました由 心からお慶び申し上げます
貴社のご開業はまことに時宜を得たものでありご決断敬服いたします
新事業のご発展を心からお祈り申し上げます
まずは 略儀ながら書中をもちましてお祝い申し上げます    敬具
平成○年○月 

新会社設立

拝啓 時下 ますますご盛栄のこととお慶び申し上げます
平素は格別のお引立てを賜り 厚くお礼申し上げます
さて 過日は御社の新会社設立に伴う丁重なるご挨拶状をいただき恐縮しております
この時期に時代の先端を先取りする新事業を展開される手腕には感服のほかございません
私どもといたしましても御社の快挙にご声援を惜しまず また大いに期待しております
今後のご発展を心から祈念して ご祝辞にかえさせていただきます    敬具
平成○年○月 

新会社設立 挨拶状の御礼

謹啓 時下 ますますご清栄のこととお慶び申し上げます
平素は格別のご愛顧をいただき厚くお礼申し上げます
さて このたびは 御社設立の旨のご挨拶状を賜り誠にありがとうございます
長年培われたご経験を生かされ 将来のご発展を必ずや得られることと存じております
微力ではございますが 弊社におきましてもできるかぎりのご協力をさせていただきたく 
今後ともご厚誼のほどよろしくお願い申し上げます
まずは書中をもちましてお祝い申し上げます    敬白
平成○年○月 

新会社設立

拝啓 ○○の候 いよいよご清栄のこととお慶び申し上げます
平素は格別のお引き立てをいただき 厚く御礼申し上げます
さて このほど貴殿におかれましては○○年間在籍ご活躍された株式会社○○から独立され 株式会社○○○○をご設立の由 誠におめでとうございます 心からお祝い申し上げます
今後は日頃のご抱負を実現され 貴社が大発展されますことをご期待申し上げます
まずは略儀ながら書面にてお祝い申しあげます    敬具
平成○年○月 

新会社設立 記念品別送

拝啓 時下 ますますご清栄のことお慶び申し上げます
平素は格別のご愛顧をいただき 厚くお礼申し上げます
さて このたびは新会社を設立されました由 心からお祝い申し上げます
貴社のご開業はまことに時宜を得たものであり 必ずや新風を吹き込むものと期待しております
今後のご健闘を心からお祈りいたします
なお 些少ではありますが 別送にて心ばかりの品をお届けいたしましたので ご笑納くだされば幸いに存じます
まずは書中をもってお祝いのご挨拶を申し上げます    敬具
平成○年○月 

記念品別送

拝啓 時下 ますますご盛栄のことお慶び申し上げます
平素は格別のご愛顧をいただき 厚くお礼申し上げます
さて このたびの新会社設立の由 心からお祝い申し上げます
貴殿の独立開業準備は以前からお聞きしておりましたが こんなに早く開業されるとは 並々ならぬ努力の結果と拝察し感服いたしております
今後 貴社のますますのご発展を心からお祈りいたします
なお お祝いとしまして 心ばかりの品を別便にてお送りいたしましたので ご笑納くだされば幸甚に存じます
まずは略儀ながら書中をもってお祝いを申し上げます    敬具
平成○年○月 

新会社設立 記念品別送

謹啓 時下 いよいよご隆昌のこととお慶び申し上げます
さて このたびは ○○○○株式会社を設立の由 社員一同心よりお祝い申し上げます
豊富な実績や経験を積まれておられる貴社のこの時期のご開業は絶妙で大成功されることは間違いないものと確信いたしております
なお 会社設立のお祝いとしまして 心ばかりですが粗品をご送付いたしましたのでお受け取りいただければ幸甚に存じます
まずは略儀ながら書面にてお祝い申し上げます    敬白
平成○年○月 

株式上場

株式上場

謹啓 時下 いよいよご清栄のこととお慶び申し上げます
平素は一方ならぬお力添えにあずかり誠にありがとうございます
さて 貴社におかれましては○○証券取引所市場第一部に上場されましたとのこと 心からお祝い申し上げます 
これもひとえに常日頃の皆様方の懸命なご努力ご精進の賜物と 深く敬服いたしております
これを機に貴社が今後一層のご躍進を遂げられることをご祈念申し上げます
まずは略儀ながら書面にてご祝辞申し上げます
皆様のご健康と貴社のますますのご発展をお祈りいたします    敬白
平成○年○月 

株式上場

謹啓 時下 貴社ますますご盛栄のこととお慶び申し上げます
平素は格別のご高配を賜わり 厚くお礼申し上げます
さて このたび貴社におかれましては○○証券取引所市場第一部に上場なされた由 誠におめでとうございます
これも長年にわたる皆様方のご努力ご精進の賜物と感服いたしております
同じ業界に身を置く当社としては ぜひとも貴社を目標に頑張りたいと存じます
これからもさらなるご発展ご躍進されますことをご期待申し上げます
まずは 略儀ながら書中をもってお祝い申し上げます    敬白
平成○年○月 

株式上場 記念品送付

謹啓 時下 いよいよご隆盛のこととお慶び申し上げます
平素は格別のお引き立てをいただき 厚く御礼申し上げます
さて このたび貴社におかれましては 東京証券取引所市場第○部に上場の由 心よりお祝い申し上げます
これもひとえに皆様の弛まぬ努力が実を結ばれたものと 深く敬服致しております
これを機に 貴社がさらなるご発展を遂げられますよう ご祈念申し上げます
なお お祝いの気持ちをこめまして 心ばかりの品を送らせていただきました ご笑納いただければ幸いです
まずは略儀ながら 書中をもってお祝い申しあげます    敬白
平成○年○月 

就任

社長就任

謹啓 ○○の候 貴社いよいよご清栄のこととお慶び申し上げます
平素は格別のお引き立てをいただき 厚く御礼申し上げます
さて このたび株式会社○○の取締役社長に御就任なさいましたとのこと 心よりお祝い申し上げます
長年にわたり 業界発展のためにつくされたご精励の賜物と深く敬服しております
なにかとご苦労も多いかと存じますが どうぞご自愛のうえ ますますご活躍なされますようお祈り申しあげております
まずは略儀ながら 書中をもってお祝いを申しあげます    敬白
平成○年○月 

社長就任

謹啓 時下 ますますご隆盛のこととお慶び申し上げます
平素は格別のご高配を賜り深謝申し上げます
さて この度貴殿におかれましては 代表取締役社長にご就任なさいました由 心からお祝い申し上げます
これまで培われたご実績と類い希なるご人望とにより 貴社のますますの発展が確実のものとなったことと 心からお慶び申し上げます
この上は 何かとご多用のことと存じますが どうぞご自愛のうえ 一層のご活躍をなされることをお祈り申し上げます
まずは略儀ながら 書中にてお祝い申し上げます    敬白
平成○年○月 

社長就任

謹啓 時下 いよいよご清栄のこととお慶び申し上げます
平素は一方ならぬお力添えにあずかり誠にありがとうございます
さて 承りますれば 貴殿におかれましては 代表取締役社長にご就任なされましたとのこと 謹んでお祝い申し上げます
ますます厳しくなると思われる社会環境の中 ご苦労も多いと思われますが ご自愛専一にご活躍くださるようお祈り申し上げます
まずは略儀ながら 書中にてお祝い申し上げます    敬白
平成○年○月 

社長就任

謹啓 時下 貴社いよいよご盛栄のこととお慶び申し上げます
平素は一方ならぬお力添えにあずかり誠にありがとうございます
さて このたびは ○○株式会社の代表取締役社長にご就任された由 心からお祝い申しあげます
業界多事多難の折ではございますが 十分な指導力を発揮されることと存じます 
今後より一層のご健闘をお祈り申し上げます
まずは書中をもちましてお祝い申し上げます    敬白
平成○年○月 

社長就任

謹啓 時下 いよいよご清栄のこととお慶び申し上げます
日頃はひとかたならぬご懇情を賜わり 深謝申し上げます
さて このたび 貴殿におかれましては取締役社長にご就任の由 心からお祝い申し上げます
かねてより取締役として この業界ですでに十分なご経験とご実績をお持ちであり そのご活躍には敬服申し上げておりました
貴殿のご就任により 貴社のますますのご発展ご躍進は約束されたものと確信する次第です
このうえは ご自愛のうえ ますますご活躍なされますようお祈り申し上げます
ますは略儀ながら 書中をもってご就任のお祝いを申し上げます    敬白
平成○年○月 

社長就任

謹啓 ○○の候 ますますご盛栄のこととお慶び申し上げます
さて このたび ご尊父の後を継がれ 代表取締役社長にご就任の由 心からお祝い申し上げます
多年にわたりご尊父を補佐され 経営にあたられた経験を活かして 今後ますますご活躍されることを期待してやみません
まずは 略儀ながら書中をもちまして お祝いを申し上げます    敬白
平成○年○月 

社長就任 記念品送付

謹啓 時下 ますますご清栄のこととお慶び申し上げます
さて このたびは代表取締役社長にご就任の由 誠に喜ばしく心からお祝い申し上げます
業界多難の折から 貴殿の卓越したご手腕ご見識に期待するところ大なるものがございます
このうえは 一層ご健康に留意されご活躍のほど心から祈念申し上げます
つきましては 心ばかりのお祝いの品をお届け申し上げましたので 何卒ご笑納くださいますようお願い申し上げます
まずは 略儀ながら書中をもちまして お祝いのご挨拶とさせていただきます    敬白
平成○年○月 

取締役部長就任

謹啓 時下 ますますご清栄のこととお慶び申し上げます
平素は一方ならぬお力添えにあずかり誠にありがとうございます
さて このたびは取締役部長に就任なさいました由 心からお祝い申し上げます
貴台の豊富なご経験と卓越した統率力は業界の注目するところでありましたが さらにご手腕を発揮できる地位に就かれ 貴社の発展はますます堅いものになったと申しても過言ではございません
このうえは一層ご自愛のうえ ご活躍のほど切にお祈り申し上げます
まずは略儀ながら 書中をもちましてご祝詞を申し上げます     敬白
平成○月○日 

常務取締役就任

謹啓 時下 益々ご隆盛のこととお慶び申し上げます
日頃はひとかたならぬご支援を賜り 厚く御礼申し上げます
さて このたび 常務取締役にご就任されました由 心から御祝申し上げます
貴殿のご経験とご実績は 必ずや貴社の更なるご発展の大きな力となることと存じます
このうえは 一層ご自愛のうえ ますますのご活躍を心よりお祈り申し上げております
まずは 略儀ながら書中をもってご祝詞を申し上げます    敬白
平成○年○月 

取締役就任

謹啓 時下 ますますご清栄のこととお慶び申し上げます
平素は一方ならぬご高配にあずかり ありがたく厚くお礼申し上げます
さて このたびは○○取締役にご就任なさいました由 心からお祝い申し上げます
これもひとえに 貴殿の卓越した統率力と不断のご精進あってとのことと ご拝察いたします
くれぐれもご自愛の上 一層のご活躍のほど祈念いたしております
本来でしたらお伺いしてお祝いをお伝えするべきところではございますが 略儀ながら書面をもちまして 取締役就任のお祝いを申し上げます    敬白
平成○年○月 

受賞

製品受賞

拝啓 時下 いよいよご清栄のこととお慶び申し上げます
日頃はひとかたならぬご懇情を賜わり 深謝申し上げます
このたびは貴社製品が○○賞を受賞されました由 新聞紙上で拝承いたしました 
心からお祝い申し上げます
永年にわたり技術研究開発に努められ数々の製品を創出なされましたことは社会的に大きな功績であり またそれが今日認められたものと拝察いたします
今後ともこれを契機として ますますのご発展を心よりお祈り申し上げます
まずは取り急ぎご祝詞申し上げます    敬具
平成○年○月 

受賞

拝啓 ○○の候 益々ご盛栄のこととお慶び申し上げます
さて このたびは栄誉ある○○をご授章との由 誠におめでたく 心からお祝い申し上げます
長年にわたり○○業界発展にご尽力されましたご功績が認められたものと推察いたします
今後もお身体にご自愛くださいまして 更なるご活躍をお祈り申し上げます
いずれあらためましてお祝いに参上する所存でございますが 
まずは書中をもってお祝い申し上げます     敬具
平成○年○月 

受賞

謹啓 時下 いよいよご清栄のこととお慶び申しあげます
平素はひとかたならぬお引き立てにあずかり 誠にありがとうございます
さて このたびは○○○○にてご受賞の栄に輝かれましたこと 誠におめでたく お祝い申し上げます
これも貴殿の優れた発想と日頃の努力のたまものと存じ上げます
これを機に 今後ともさらなるご躍進ご発展をなさいますようお祈り申し上げます
まずは 略儀ながら書中をもちましてお祝い申しあげます    敬白
平成○年○月 

製品受賞

拝啓 時下 ますますご盛栄のこととお慶び申し上げます
日頃はひとかたならぬご高配を賜わり 厚くお礼申し上げます
さて このたび貴社製品が国際的に権威のある○○○で最高賞を受賞されたとのこと 誠におめでたく お祝い申し上げます
平素のたゆまぬご努力とご研究が実を結んだものと感服する次第です
これを機に さらに一段のご発展ご躍進をご期待申し上げます
まずは 書面をもってお祝い申し述べます    敬具
平成○年○月 

叙勲

謹啓 時下 ますますご清栄のこととお慶び申し上げます
平素はひとかたならぬお引き立てにあずかり 誠にありがとうございます
さて 本日の業界新聞紙上で貴殿が叙勲の栄をお受けになられるとのこと 拝承いたしました
誠におめでたく 心よりご祝福申し上げます
長年にわたり業界発展にご尽力なされましたご功績が認められたことは 同じ業界の私どもにとりましても誠に喜ばしい限りでございます
今後ともご自愛専一に ますますご活躍なされますよう 心からお祈り申し上げます
まずは書中をもちましてお祝いを申し上げます     謹白
平成○年○月 

叙勲

謹啓 ○○の候 いよいよご清栄のこととお慶び申し上げます
平素は一方ならぬご高配にあずかり 厚くお礼申し上げます
さて 本日の新聞紙上により 叙勲の栄をお受けになられる由拝承いたしました 誠におめでとうございます
長きにわたる偉大なご功績が認められてのご受章と 心よりお祝い申し上げます
今後も一層ご自愛くださり 業界の更なる発展のために引き続きお力添えくださいますようご伏してお願い申し上げます
まずは 略儀ながら書面をもってお祝い申し上げます    謹白
平成○年○月 

叙勲

謹啓 時下 ますますご清栄のこととお慶び申し上げます
平素はひとかたならぬご高配にあずかり 深謝申し上げます
さて このたびの ○○褒章を受賞なされましたこと 誠におめでたく 心からお祝い申し上げます
貴殿の永年にわたる社会へのご貢献がようやく認められたことは かねてから承知しておりました私どもにとりましても また大きな喜びであります
どうぞ 今後ともいっそうご自愛くださり ますます社会のためにご尽力くださいますよう心からお祈り申し上げます
まずは略儀ながら 書中をもちましてご祝詞のご挨拶といたします    敬白
平成○年○月 

周年記念

周年記念

拝啓 時下 ますますご盛栄のこととお慶び申し上げます
平素はひとかたならぬご懇情を賜わり 深謝申し上げます
さて このたび貴社におかれましては 創業○周年を迎えられたとのこと 心よりご祝福申し上げます
○年という長き年月のたゆまぬ努力を経て今日のご繁栄を勝ち取られたことは 弊社の目標とするところでございます
今後なお一層のご躍進をとげられることをご祈念申し上げます
略儀ながら 書面をもちましてお祝いを申し上げます    敬具
平成○年○月 

周年記念

拝啓 ○○の候 ますますご盛栄のこととお慶び申し上げます
平素は一方ならぬお力添えにあずかり誠にありがとうございます
さて この度は貴社創業○周年を迎えられ 誠に喜ばしく心よりお祝い申し上げます
ご創業以来 厳しい経済情勢の中にあっても 今日の御隆盛を成し遂げられたのは 貴殿の優れたご指導によるものと拝察致します
今後もますますご発展ご躍進なされることを期待申し上げます
まずは略儀ながら 書面をもってお祝い申し上げます    敬具
平成○年○月 

周年記念

拝啓 ○○の候 貴社益々ご清栄の趣 お慶び申し上げます
平素は一方ならぬご高配にあずかり 厚くお礼申し上げます
さて このたび貴社におかれましては めでたく創立○周年の慶事をお迎えになられたとのこと 誠に喜ばしく 心よりお祝い申し上げます
○年の長きにわたり 着実に努力を重ねられ 今日のご隆盛をみられましたことは ひとえに貴殿の堅実なご経営とたゆまぬご精進によるものと拝察いたします
今後とも一層のご躍進をされますよう祈念いたしますとともに 弊社にも末永くお引き立てを賜りますようお願い申し上げます
まずは 取り急ぎ書面をもってお祝いを申しあげます    敬具
 平成○年○月 

周年記念

拝啓 時下 ますますご清栄のこととお慶び申し上げます
平素はひとかたならぬお引き立てをいただき 厚く御礼申し上げます
さて このほど貴社におかれましては めでたく創業○周年をお迎えになられます由 心よりお祝い申し上げます
ご創業以来 堅実経営により順調なご発展を遂げられ 今日の隆盛を築かれましたことは業界の模範とするところでございます
今後ともさらに一層のご発展ご躍進をなさるよう 心よりお祈り申し上げます
まずは略儀ながら 書中をもってお祝い申し上げます     敬具
平成○年○月 

周年記念

謹啓 時下 いよいよご清栄のこととお慶び申しあげます
平素はひとかたならぬお引き立てをいただき 厚く御礼申し上げます
さて このたびは創業○周年を迎えられ 大変喜ばしく心よりお祝い申しあげます
○周年の記念日をお迎えられたのも ひとえに貴殿の優れた手腕と社員の皆様のたゆまぬ努力のたまものとご推察いたします
今後もなお一層ご発展を遂げられますよう心よりお祈り申し上げております
取り急ぎ書中をもちましてご祝辞申しあげます    敬白
平成○年○月 

招待のお礼

謹啓 時下 ますますご清栄のこととお慶び申し上げます
平素は格別のご高配をいただき 誠にありがとうございます
さて このたび 創立○○周年を迎えられ 記念の祝賀会に当社もご招待いただきましたことは誠にありがたく 御礼申し上げます
何卒 今後いよいよご発展のうえ業界に貢献されますとともに 当社にも相変わらずご愛顧を賜りますようお願い申し上げます
当日は喜んで列席させていただき ご祝詞を申し上げたいと存じております
まずは 取り急ぎ書面にてご祝詞を申し述べさせていただきますとともに お招きのお礼にかえる次第でございます    敬白
平成○年○月 

招待のお礼

謹啓 時下 ますますご清栄のこととお慶び申し上げます
さて このたびは貴社創業○周年の祝賀会にご招待をいただきましたこと ありがたく 誠に光栄に存じます
当日は喜んで列席させていただきますとともに 親しくご祝詞を申し上げたいと存じております
今日の発展・隆盛を見られましたことは ひとえに○○社長をはじめ社員各位のご精進 ご努力の賜物と敬服にたえません
これを機に なお一層のご発展ご躍進をされますことを心からお祈りいたしますとともに 今後ともなにとぞよろしくご厚誼のほどお願い申し上げます
まずは書中をもちまして 祝賀会へのご招待のお礼かたがた ご祝詞を申し上げます    敬白
平成○年○月 

記念品の御礼

謹啓 時下 ますますご隆盛のこととお慶び申し上げます
平素は一方ならぬお力添えにあずかり誠にありがとうございます
さて このたびは貴社創立○周年にあたりまして ご丁重な記念の品を賜り 誠にありがとうございます
ご創立以来厳しい経済情勢の中で 業界の模範としてのご活躍には まことに敬服するばかりでございます
これまでの○年の経験を生かし 今後もますますご発展ご躍進なされることを期待申し上げます
まずは 書面をもってお祝い申し上げます    敬白
平成○年○月 

お祝い品送付

拝啓 時下 ますますご盛栄のこととお慶び申し上げます
日頃は格別のご懇情をいただき深謝申し上げます
さて このたびは貴社創立○周年を迎えられ 誠におめでとうございます
今日ここに○周年をお迎えになりますのも 貴社の皆様の日頃の努力と
ご研究の熱心さの成果と拝察申し上げます
これを機に 今後なおいっそうのご躍進をとげられますようお祈り申し上げます
なお 心ばかりの品をお送りいたしましたので ご笑納いただければ幸いに存じます
まずは 略儀ながらお祝詞を申し上げます    敬具