挨拶状の秘書サービスは2018年07月12日18:00の注文分をもちまして、サービス提供を終了いたします。
また、請求書支払いのお申込みは、6月29日弊社到着分までとなります。

独立・会社設立の文例集

独立・会社設立などの文例をご紹介します。
お取引先様へ挨拶状をお送りする際にご利用ください。

会社設立

シンプル

謹啓 時下ますますご清栄の段お慶び申し上げます
さて かねてより会社設立の準備を鋭意進めておりましたが
このたび 左記(下記)の通り開業の運びと相成りました
これもひとえに皆様方のご支援の賜物と深謝申し上げます
今後は皆様のご期待に添えますよう社員一同邁進する所存でございます
何とぞ一層のご指導ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます
まずは取り急ぎ 書面にてお知らせかたがたご挨拶申し上げます
敬 白

謹啓 ○○の候 ますますご清栄のこととお慶び申し上げます
いつも一方ならぬご厚情をいただき誠にありがとうございます
さて かねてより皆様のご援助のもとに 新会社を設立すべく準備を進めてまいりましたが
おかげをもちまして このたび左記(下記)により営業を開始する運びとなりました
今後は 皆様のご期待に添えるよう全力を尽くす所存でございます
何卒 旧に変わらぬご支援を賜りますようお願い申し上げます
まずは略儀ながら書中をもってご挨拶申し上げます    
敬 白 

シンプル

拝啓 時下ますますご盛栄のこととお慶び申し上げます
平素は格別のお引立てに預かり厚く御礼申し上げます
さて このたび 左記(下記)の場所にて開業いたすことになりました
この日を迎えるこができましたことは 皆々様の温かいご指導とご厚誼の賜物と深謝申し上げます
今後はこれまでの経験を活かし 一生懸命努力していく覚悟でございますので 何卒倍旧のご支援とご指導ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます
まずは略儀ながら書中をもちまして ご挨拶申し上げます    
敬 具
平成○年○月 

シンプル

謹啓 時下 ますますご清栄のこととお慶び申し上げます
平素は 格別のお引き立てをいただき厚くお礼申し上げます
          さて 私儀
このたび 株式会社○○を設立し 創業することにいたしました
つきましては 今後一層お客様のご期待にお応えすべく精励いたす所存でございますので
なにとぞご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます
まずは書中をもちまして ご挨拶申し上げます
なお 近くにお越しの節は是非お立ち寄りください    
敬 白
平成○年○月 

シンプル

拝啓 ○○○の候 貴社ますますご隆盛の由お慶び申し上げます
平素は格段のご厚情を賜り深謝申し上げます
さて このたび かねてより準備して参りました
新会社○○○○○を設立する運びとなりました
今後は皆様のご期待に応えるべく業務に邁進する所存ですので
より一層のご指導・ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます
まずは略儀ながら書中をもってご挨拶申し上げます
敬 具 

シンプル

謹啓 ○○○の候 ますますご盛栄の趣お慶び申し上げます
さて このたび私どもは左記(下記)の通り
新会社○○○○○○を設立いたしました
これもひとえに皆様のご支援によるものと厚くお礼申し上げます
今後は社員一同 専心努力する所存ですので
なお一層のご愛顧を賜りますようお願い申し上げます
とりいそぎ 書中にてご挨拶申し上げます
敬 白

シンプル 日付

会社設立のご挨拶
拝啓 ○○の候 皆様にはますますご清栄のこととお慶び申し上げます
さて 弊社では 来る平成○年○月○日より
左記(下記)のとおり 株式会社として営業することとなりました
これもひとえに平素からの皆様方のご支援ご愛顧によるものと
心より感謝しております
このたびの会社設立を機に 社員一同さらなる社業発展に向け
努力する所存でございます
何卒倍旧のご指導ご鞭撻のほど伏してお願い申し上げます
まずは略儀ながら書中をもってご挨拶申し上げます
敬 具 

モットー

拝啓 ○○○の候 貴社ますますご隆盛のこととお慶び申し上げます
平素より格別のお引き立てを賜り深謝申し上げます
さて お陰さまで左記(下記)の通り新会社○○○○○○を
設立することとなりました
「○○○○○○○○○○○○○」をモットーとし 日々邁進していく所存です
今後とも一層のご愛顧を賜りますようお願い申し上げます
まずは略儀ながら書中をもってご挨拶申し上げます
敬 具 

シンプル 日付

拝啓 時下ますますご清栄の由 心よりお慶び申し上げます
平素はひとかたならぬご厚情にあずかり深謝申し上げます
さて 私ども このたび新会社を設立いたし
平成○年○月○日をもって開業の運びとなりました
今後は皆様のご期待に沿いますよう 社員一同結束し邁進していく所存です
つきまして今後とも一層のご愛顧を賜りますようお願い申し上げます
略儀ながら書中をもちましてご挨拶とさせていただきます
敬 具 

シンプル

謹啓 時下 ますますご盛栄の由お慶び申し上げます
さて このたび 新会社を設立いたしました
これもひとえに皆様方の日頃のご支援の賜物と深く感謝申し上げます
新会社は「○○○○○○」と決定し 私を含め若干名で運営して参ります
業界における厳しい状況を 結束を強くして乗り切る覚悟です
つきまして今後とも一層のご愛顧を賜りますようお願い申し上げます
略儀ながら書中をもって御礼かたがたご挨拶申し上げます
敬 白 

シンプル

謹啓 ○○○の候 いよいよご清栄のこととお慶び申し上げます
さて 御蔭様で このたび私どもはかねてより企画しておりました
新会社の設立をすることになりました
社名は「○○○○○○」とし 新規スタッフを加え
運営してまいります
これもひとえに皆様のご支援によるものと厚くお礼申し上げます
今後ともスタッフ一同 より一層努力する所存ですので
なお一層のご指導・ご鞭撻を伏してお願い申し上げます
敬 白

共同出資

謹啓 時下ますますご盛栄のこととお慶び申し上げます
さて このたび御蔭様をもちまして
株式会社「○○○○○○」を設立いたしました
弊社は 「○○○○○」社と「○○○○」社の共同出資により
新しい○○○○サービスの提供を担ってまいります
顧客の皆様のニーズに寄り添う会社となれるよう励んでいく所存です
なお一層のご愛顧・ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます
敬 白 

部門独立

謹啓 ○○○の候 ますますご清栄のこととお慶び申し上げます
さて 我が社にて これまで○○○部として運営してまいりました部門を
来る平成○年○月○日付をもって「○○○○○」株式会社として
新規設立することとなりました
きびしい経済状況のなかでの新会社設立ではありますが
これまでに培った実績をもとに 鋭意努力する所存でございます
今後ともより一層のご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます
まずは略儀ながら書中をもってご挨拶申し上げます
敬 白

部門独立

拝啓 時下 ますますご清栄のこととお慶び申し上げます
平素は格別のご厚情を賜わり深く御礼申し上げます
 
さて このたび お客さまのお問い合わせに より迅速丁寧に対応するべく
○○部より○○部門を独立し 新たに○○部を発足させることと相成りました
皆様方からの様々なご要望に添うことができるものと確信しております
○○部は ○月○日より業務を開始いたしますので お気軽にご用命賜りますようお願い申し上げます    
敬 具 

部署独立

謹啓 ○○の候 ますますご清栄のこととお慶び申し上げます
平素は格別のお引き立てをいただき厚くお礼申し上げます
さて 当社におきましては これまで○○○事業部として運営してまいりました○○○○部門を
来る○月○日付をもって分離独立し株式会社○○として営業することになりました
なお 役員として代表取締役○○○○ 専務取締役○○○○が就任することとなりました
これを機に社員一丸となって皆様方へのサービスに邁進致しますので 弊社同様ご支援ご愛顧を賜りますよう伏してお願い申し上げます
まずは略儀ながら 書中をもってご挨拶申し上げます    
敬 白
平成○年○月 

分離独立 業務合理化

謹啓 時下 ますますご清栄のこととお慶び申し上げます
平素は格別のご懇情にあずかり 心より厚く御礼申し上げます
さて 私ども株式会社○○では このたび業務合理化及び事業拡大を目的として ○○部門を分離独立させ ○○○株式会社の名称で開業いたすこととなりました
今後は より一層充実したサービスをご提供できるものと確信いたしております
何卒 株式会社○○同様 ○○○株式会社にも 倍旧のご愛顧ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます
まずは略儀ながら 書中をもちましてご挨拶申し上げます    
敬 白
平成○年○月 

競争の厳しい環境

謹啓 ○○○の候 貴社ますますご隆盛のこととお慶び申し上げます
平素は格段のご厚情を賜り心より感謝申し上げます
さて このたび私ども 株式会社○○○○○○を新規設立することとなりました
競争の激しい業界での新規参入ではありますが
これまでの実績を活かし 皆様にご満足のいただけるサービスをめざす所存です
今後ともより一層のご愛顧・ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます
まずは略儀ながら書中をもってご挨拶申し上げます
敬 白

シンプル

謹啓 ○○○の候 ますますご盛栄のこととお慶び申し上げます
平素は格別のお引立てに預かり厚く御礼申し上げます
この度 左記(下記)に事務所を開設し新会社を設立いたしました
今後は皆様の御要望により応えるべく鋭意努力していく所存でございます
なにとぞ倍旧の御指導 御鞭撻を賜りますようお願い申し上げます
まずは略儀ながら書中をもってご挨拶申し上げます
敬 白

地域密着

謹啓 ○○○の候 皆様ますますご清栄の由心よりお慶び申し上げます
さて このたび左記(下記)の通り 新会社「○○○○○○○」を
設立する運びとなりました
地域のみなさまに愛される企業をめざして社員一同 鋭意努力してまいりたいと思います
つきまして今後とも何とぞご愛顧を賜りますようお願い申し上げます
とりいそぎ 書中をもちましてご挨拶とさせていただきます
敬 白

地域社会への貢献

謹啓 時下 ますますご清栄のこととお慶び申し上げます
平素は格別のご懇情にあずかり 心より厚くお礼申し上げます
          さて 私こと
このたび 新会社株式会社○○○○を設立し 代表取締役に就任いたしました
今後とも地域社会の貢献に一層の努力を傾けるとともに 皆様に信頼される会社に育て上げたいと念願いたしております
何卒 旧に倍するご指導ご鞭捷を賜りますようお願い申し上げます
まずは 甚だ失礼ではございますが 書中をもってご挨拶申し上げます   
敬 白
平成○年○月 

地域活性 日付

謹啓 時下ますますご清栄の段お慶び申し上げます
平素は格別のご愛顧をいただき心よりお礼申し上げます
さて このたび 株式会社「○○○○○○」を
平成○年○月○日に開設いたしました
弊社の業務に邁進することで 地元地域の産業活性化にも貢献できるよう
努力してまいる所存であります
今後とも倍旧のご支援 ご鞭撻を賜りますよう切にお願い申し上げます
甚だ略儀ではありますが 書中をもちましてご挨拶に代えさせていただきます
敬 白 

有志で設立 日付

拝啓 ○○○の候 ますますご隆盛のこととお慶び申し上げます
平素より格別のお引き立てを賜り深謝申し上げます
さて このたび 私ども有志により新会社を設立し
平成○年◯月◯日をもって開業いたしました
今後は皆様のご期待に沿いますよう 社員一同全力で社業に
努める所存でございます
何とぞ格別のご支援 ご指導を賜りますよう心よりお願い申し上げます
まずは 略儀ながら書中をもってご挨拶申し上げます
敬 具 

業務特化 日付

謹啓 ○○○の候 貴社ますますご隆盛のこととお慶び申し上げます
さて このたび私ども ○○○○業務を専門とした新会社を設立し
平成○年◯月◯日をもって発足いたしました
今までの実績をもとに 業界に新風を吹き込みたいと 社員一同 業務に邁進する覚悟でございます
なにとぞ 今後とも絶大なるご支援 ご愛顧賜りますよう
伏してお願い申し上げます
まずは略儀ながら書中をもってご挨拶申し上げます
敬 白

他社出資

拝啓 時下いよいよご盛栄のこととお慶び申し上げます
平素よりひとかたならぬご支援をいただき深謝申し上げます
さて このたび私どもは「○○○○○○」の出資の下
新会社を発足する運びとなりました
より細やかなサービス提供を目指し スタッフ一同専心努力をしていく所存ですので
ますます一層のご愛顧ご支援を賜りますようお願い申し上げます
敬 具 

専門

謹啓 ○○○の候 ますますご隆盛のこととお慶び申し上げます
平素より格別のお引き立てを賜り深く感謝申し上げます
さて このたび私は○○を専門とする株式会社○○○○○○を
左記(下記)のとおり設立いたしました 
これもひとえに皆様方のご厚情とご支援によるものと心より感謝しております
若輩の身ではありますが 皆様からのご期待に応えるべく 日々精進する
所存でございます
つきましては 今後とも一層のご指導 ご鞭撻を賜りますようお願申し上げます
まずは略儀ながら書中をもちましてご挨拶申し上げます
敬 白

独立

取締役退任後

謹啓 時下 ますますご清栄のこととお慶び申し上げます
          さて 私こと
このたび ○○株式会社取締役を退任し 左記(下記)により株式会社○○○○を設立し 創業することにいたしました
このように創業できましたのも ひとえに○○株式会社○○社長ならびに 皆々様方のお引立てご協力の賜物と深く感謝申し上げる次第でございます
何分にも 初めての創業 加えて浅学非才の身ではございますが
ご期待に添うべく これまでの経験を生かして 力いっぱい努力する所存でございます
何卒倍旧のご指導ご鞭達 ご厚誼賜りますよう 伏してお願い申し上げます
まずは 略儀ながら書中をもって 創業のご挨拶といたします    敬 白
平成○年○月 

前職社名入り

謹啓 ○○○の候 貴社ますますご隆盛のこととお慶び申し上げます
さて 私こと
このたび○○○○株式会社を退職し 新会社○○○○○○を設立いたしました
旧職在職中は ひとかたならぬご高配を賜り厚くお礼申し上げます
今後も同様のご愛顧ご支援を賜りますよう謹んでお願い申し上げます
まずは略儀ながら書中をもってご挨拶申し上げます
敬 白

円満退社

拝啓 時下 貴社ますますご隆盛のこととお慶び申し上げます
          さて 私こと
○○株式会社に在職中は 皆様の温かいお力添えのおかげで会社生活を楽しく過ごすことが出来 心から感謝致しております
このたび同社を円満退職し 郷里の○○で△△株式会社を設立いたしました
つきましては ○○株式会社在職中同様 何卒ご指導ご鞭撻を賜わりますよう謹んでお願い申し上げます
まずは 開業のお知らせかたがたご挨拶申し上げます    
敬 具
平成○年○月 

円満退社

拝啓 時下 貴社にはますますご隆盛のこととお慶び申し上げます
          さて 私こと
○月○日をもちまして株式会社○○○○を円満退社し 株式会社○○を独立開業しました
株式会社○○○○に在職中は公私にわたり並々ならぬご懇情を賜わり 誠にありがたく厚くお礼申し上げます
新会社は ○○を中心に取り扱います
つきましては なにとぞ今後とも変わらぬご指導ご鞭撻を賜わりますよう 伏してお願い申し上げます
まずは略儀ながら 書面をもちましてご挨拶かたがたお知らせ申し上げます    
敬 具
平成○年○月 

円満退社

拝啓 時下 ますますご盛栄のこととお慶び申し上げます
平素は格別のご愛顧をいただき厚くお礼申し上げます
          さて 当社取締役○○○○こと
平成○年○月末日をもって円満退任し 新たに株式会社○○を創立し 代表取締役として新発足することになりました
今後は新会社の事業を通じてご交際願うわけでございますが 何卒ご支援ご協力を賜りますようお願い申し上げます
また お気づきのことなどがございましたら ご遠慮なくご指摘ご指導くださいますよう重ねてお願いし 独立のご挨拶とさせて頂きます    敬 具
平成○年○月 

連名

拝啓 時下 貴社ますますご盛栄のこととお慶び申し上げます
さて このたび 弊社専務○○○○は本人の希望により円満退社いたし別記のごとく独立開業いたす事になりました
顧みますれば○○株式会社在職○○年の長きにわたりご厚情を賜りましたことをお礼申し上げますとともに
今後とも末永くご指導お引き立てを賜りたくお願い申し上げます
先ずは略儀ながら ご挨拶かたがたよろしくお願い申し上げます    敬 具
 平成○年○月
○○株式会社
代表取締役 ○○ ○○
 
拝啓 時下 貴社ますますご隆盛のこととお慶び申し上げます
          さて 私儀
○○株式会社にて長々と御指導を賜っておりましたが 今般円満退社いたし◯月◯日より左記にて独立開業いたすことになりました
在職中は一方ならぬご懇情を賜り 誠に有難く厚く御礼申し上げます
未熟ながら一生懸命努力いたす所存でございますので 今後とも一層のご支援とご指導を賜りますようお願い申し上げます
略儀ながら 書中をもってご挨拶申し上げます    
敬 具
平成○年○月 

弁護士 理念

拝啓 皆様におかれましてはますますご清栄のこととお慶び申し上げます
さて このたび左記(下記)の通り ○○○○弁護士事務所を
開設することとなりました
これも平素よりの皆様のお引き立ての
賜物と心から感謝いたしております
「○○○○」を理念として
皆様方のご期待ご要望に誠心誠意お応えできるよう努力する所存でございます
何卒 倍旧のご指導 ご鞭撻のほどお願い申し上げます
まずは略儀ながら書中をもってご挨拶申し上げます
敬 具 

弁護士

拝啓 時下 ますますご清栄のこととお慶び申し上げます
平素は格別のお引立てを頂き厚くお礼申し上げます
          さて 私こと
左記(下記)のとおり新しく○○○○法律事務所を開設し 独立して弁護士としての新たな一歩を踏み出すこととなりました
△△法律事務所に在職中の○○年間 皆々様にはひとかたならぬご支援ご指導を賜り 誠に有り難く心より感謝いたしております
まだまだ未熟者ではございますが 一意専心努力を重ねてまいる所存でございます
今後ともより一層のご指導ご鞭撻を賜りますよう 伏してお願い申し上げます
まずは略儀ながら 書中をもってご挨拶申し上げます    
敬 具
平成○年○月 

公認会計士 日付

謹啓 ○○の候 ますますご隆盛のこととお慶び申し上げます
さて 平成○年○月○日 ○○○○公認会計事務所を設立いたしました
会計業務を通して皆様の経営に寄与し 企業の成長と安定に貢献するべく
研鑽努力していく覚悟でございます
何卒 倍旧の御指導 御鞭撻を賜りますようお願い申し上げます
とりいそぎ 書中にてご挨拶とさせていただきます
敬 白

弁理士 日付

拝啓 ○○○の候 ますますご清栄の由心よりお慶び申し上げます
さて 私こと 
○○○○弁理士事務所を来る平成○年○月○日に開業いたす運びとなりました
これも ひとえに皆様方のご指導ご鞭撻の賜物と感謝しております
今後は知的財産の保護と利用を通して社会に貢献するべく
日々邁進していく所存でございますので
なお一層のご愛顧を賜りますよう伏してお願い申し上げます
敬 具 

税理士

拝啓 時下 ますますご清栄のこととお慶び申し上げます
平素は格別のお引立てに預かり厚く御礼申し上げます
          さて 私儀
このたび かねてより念願しておりました○○○○税理士事務所を開設することとなりました
在職中は公私ともに格別のご高配を賜り厚くお礼申し上げます
今後は よりきめの細かいサービスを心がけていく所存でございます
若輩者ではございますが 専心努力してまいりますので 何卒ご指導ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます
まずは 略儀ながら書中をもちましてご挨拶申し上げます    敬具
平成○年○月 

税理士 前職入り

謹啓 ○○○の候 ますますご清栄のこととお慶び申し上げます
さて このたび○○○○事務所を退職し 左記(下記)の通り
○○○○税理士事務所を設立いたしました
これもひとえに皆様のご厚情とご支援の賜物と心より感謝しております
税務を通して顧客の皆様の経営をサポートし 社会貢献へとつなげられますよう
専心努力して参る所存でございます
なにぶん未熟ではございますが 今後ともご鞭撻を賜りますよう
お願い申し上げます
まずは略儀ながら書中をもってご挨拶申し上げます
敬 白

社労士

謹啓 ○○○の候 いよいよご清栄の由心よりお慶び申し上げます
平素は格別のご厚情を賜り 深謝申し上げます
さて このたび左記(下記)にて○○社会保険労務士事務所を
開設いたしました
多岐にわたる社会保険業務において皆様のお手伝いをさせていただく 所存でございます
今後も より一層の御指導 御鞭撻を賜りますよう伏してお願い申し上げます
甚だ略儀ではありますが 書中にてご挨拶とさせていただきます
敬 白 

ファイナンシャルプランナー

謹啓 時下 ますますご清栄のこととお慶び申し上げます
さて 私どもこのたび○○ファイナンシャルプランニング事務所を
下記の通り設立する運びとなりました
厳しさを増す経済状況のなか より重要性を増しつつあるライフプランニングの
お手伝いをさせていただく 所存でございます
今後もより一層のご指導 ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます
まずは略儀ながら書中をもってご挨拶申し上げます
敬 白

フラワーデザイン

謹啓 ○○○の候 ますますご隆盛のこととお慶び申し上げます
平素より格別のお引き立てを賜り心より感謝申し上げます
さて このたびフラワーデザインを専門とする○○を
左記(下記)の通り設立いたしました
皆様からのご期待と励ましに応えるべく 日々精進する所存でございます
今後とも一層のご指導 ご鞭撻を賜りますよう伏してお願い申し上げます
まずは略儀ながら書中をもちましてご挨拶申し上げます
敬 白

デザイン事務所 コンセプト

拝啓 時下 ますますご清栄のこととお慶び申し上げます
さて このたび○○○デザイン事務所を左記(下記)の通り
平成○年○月吉日 設立いたしました
「○○○」をコンセプトに
様々な場面でのデザイン提供をしていきたいと思っております
今後とも なお一層のご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます
敬 具 

建築事務所

謹啓 ○○○の候 ますますご清栄のこととお慶び申し上げます
さて このたび私どもは左記(下記)の通り
○○○○建築事務所を設立いたしました
設立に際しての皆様から賜りましたご支援に 心より感謝しております
今後はスタッフ一丸となり社業に邁進する所存でございます
なお一層のご鞭撻を賜りますよう切にお願い申し上げる次第です
まずは略儀ながら書中をもってご挨拶申し上げます
敬 白

インテリアデザイナー 前職入り

謹啓 ○○○の候 貴社ますますご隆盛のこととお慶び申し上げます
さて 私こと 
このたび○○○○株式会社を退職し 新会社○○○○○○を設立いたしました
旧職在職中は ひとかたならぬご高配を賜り厚くお礼申し上げます
今後は前職でのインテリアデザインの経験を活かし ○○に特化した ご提案をしていく所存です
何とぞ前職同様のご愛顧ご支援を賜りますよう謹んでお願い申し上げます
まずは略儀ながら書中をもってご挨拶申し上げます
敬 白

メンテナンス会社 日付

拝啓 時下 皆様にはますますご清栄のこととお慶び申し上げます
さて 来る平成○年○月○日より左記(下記)のとおり○○○○株式会社として
○○○のメンテナンスを請け負う業務を行うこととなりました
業界各社様のご支援のもと鋭意努力いたしてまいる所存でございます
何卒ご指導ご鞭撻のほど伏してお願い申し上げます
まずは略儀ながら書中をもってご挨拶申し上げます
敬 具 

食品会社

謹啓 ○○○の候 いよいよご清栄の由心よりお慶び申し上げます
平素は格別のご厚情を賜り 深謝申し上げます
さて このたび左記(下記)にて○○○○食品株式会社を設立いたしました
各種施設への給食デリバリーを中心に皆様へ安心で豊かな食を
お届する所存です
今後とも ますますの御指導 御鞭撻を賜りますようお願い申し上げます
甚だ略儀ではありますが 書中にてご挨拶とさせていただきます
敬 白 

輸入雑貨

謹啓 皆様ますますご清栄のこととお慶び申し上げます
さて 私どもこのたびスウェーデンをはじめとするヨーロッパ雑貨を輸入販売する
○○○○株式会社を下記の通り設立する運びとなりました
皆様の生活に彩りを添える雑貨をお届けするお手伝いを
させていただければと考えております
今後もより一層のご指導 ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます
まずは略儀ながら書中をもってご挨拶申し上げます
敬 白

フラワーショップ コンセプト

謹啓 皆々様におかれましてはいよいよご盛栄のこととお慶び申し上げます
さて このたび フラワーショップ○○○○を左記(下記)の通り
平成○年○月吉日 設立いたしました
「○○」をコンセプトに 各種花苗 花器 
関連商品など花のある生活シーンをトータルに提案して参ります
今後とも なお一層のご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます
敬 白

新規開店

新規開店のお知らせ
拝啓 時下 ますますご清栄のこととお慶び申し上げます
          さて 私儀
かねてから念願でありました○○○○○を開店することになりました
これもひとえに皆様方のご協力によるところと 心より感謝いたしております
皆様に安心して○○して頂ける店づくりを目標にしてまいる所存でございます
今後とも皆様のご要望にきめ細かくお応えできるよう全力で努力いたしますので 何卒格別のご指導ご厚誼を賜りますようお願い申し上げます
なお このたびの開業の感謝のしるしと致しまして 割引券を同封させていただきました
ぜひ皆様お誘い合わせのうえご来店くださいますよう 心よりお待ち申し上げております
まずは略儀ながら 書面にて開店のご挨拶申し上げます    敬具
平成○年○月 

新規開店 サービス券同封

新規開店のお知らせ
拝啓 時下 ますますご清栄のこととお慶び申し上げます
さて 私どもは○○○にて「○○○○○○」を開店する運びとなりました
お客様に喜んでいただくために 最高のおもてなしをする所存でございますので 何とぞよろしくお願い申し上げます
なお ささやかではございますが オープン記念のサービス券を同封させていただきました
皆様のご来店をスタッフ一同 心よりお持ちしております    敬具
平成○年○月 

謝恩セール

新装開店のお知らせ
拝啓 時下 ますますご隆盛のこととお慶び申し上げます
さて ご存じのように 当店ではかねてから改装工事を進めておりましたが 来る○月○日(○)から新店舗において営業を開始する運びとなりました
つきましては ○日~○日の○日間 開店謝恩セールを実施させていただきます
どうぞお気軽にご来店くださいますよう 社員一同心からお待ちしております
まずはご通知かたがたご挨拶申し上げます   敬具
平成○年○月 

新規開店

新規オープンのお知らせ
拝啓 時下 ますますご健勝のこととお慶び申し上げます
日頃は格別のご愛顧を賜り心より感謝申し上げます
さて 左記(下記)の通り小社運営による「○○○○」におきまして 新店舗をオープンすることになりました
これもひとえに皆様方の変わらぬご支援とお引き立てのおかげと心より厚くお礼申し上げます
皆様にご満足いただけますよう○○○○店長以下従業員○名 真心を込めて業務に専念してまいる所存でございます
今後とも より一層のご支援ご愛顧のほど 伏してお願い申し上げます
まずは略儀ながら書中をもちまして開店のご挨拶申し上げます    
敬具
平成○年○月 

営業権の譲り受け

拝啓 時下 ますますご清栄のこととお慶び申し上げます
日ごろは格別のお引立てにあずかり 厚くお礼申し上げます
さて このたび前経営者の○○○○より 「○○○○」の営業権を当方が譲り受け 改めて同店舗にて継続して営業いたすこととなりました
皆様方におきましては 相変わらぬご愛顧を賜りますようお願い申し上げます
なお新「○○○○」では皆様によりご満足いただけるよう お客様へのサービスを第一に従業員一同務めていく決意でございます
なにとぞ格別のご支援 お引き立てをお願い申し上げます
まずは お知らせかたがたご挨拶させていただきます    敬具
平成○年○月